関東ゴルフ会員権取引業協同組合加盟 |
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アミ・ロード の
ゴルフ会員権情報 |
株式会社アミ・ロード
渋谷区代々木1-28-16宮島ビル4F
TEL:03-3370-9459/FAX:03-3374-2882
E-mail :
amiroad*gol.com |
| 過去のニュース 平成14年 平成15年 平成16年 平成17年 平成18年 |
平成19年のニュース  |
| 12月のニュース |
中央道晴ヶ峰カントリー倶楽部(長野) 名義書換再開 平成19年12月27日
同倶楽部は平成19年11月12日付で東京地裁より再生手続終結決定を受け名義書換を再開します。
| 1.クラブ名 |
中央道晴ヶ峰カントリー倶楽部
〒396-0301 長野県伊那市高遠町藤沢7050-11
TEL:0265-96-2922 FAX:0265-96-2930 *名義書換は全てコース会員課受付。(担当:露木様) |
| 2.経営会社 |
PGPAH4 株式会社 (代表取締役 草深 多計志)
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| 3.名義書換再開 |
平成20年1月7日 |
| 4.名義書換料 |
正会員 525,000円(税込) P-CAP利用 262,500円(税込) 相続・贈与 105,000円(税込)
法人会員の追加入会又は登録者同一の場合 262,500円(税込)
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| 5.年会費 |
正会員 21,000円(税込) 平日会員(土不可)12,600円(税込) 無記名法人31,500円(税込)
会計年度1〜12月 継承可 |
| 6.会員権について |
同倶楽部の旧経営会社である親日企業総合開発(株)は、平成19年1月12日に東京地裁へ民事再生手続を申請しましたが、同年6月6日に再生計画の認可決定を受け、同年11月12日付で同地裁より再生手続の終結決定を受けました。尚、同倶楽部は同年10月1日よりPGMグループへ経営母体が変更になりました。
同倶楽部では民事再生計画に伴い、かいいんのよたくきんを94%カットし残り6%を再生計画認可決定確定日から4ヶ月以内に一括弁済し、無額面のプレー会員権の発行並びに発送を行いました。
名義書換可能な証書は、今回発送した 『PGPAH3株式会社(証券発送時の経営会社)発行の無額面証書』 のみとなります。旧経営会社発行の証書は受付不可です。ご注意下さい。
尚、新証券発行時はPGPAH3(株)でしたが、合併を経て現在はPGPAH4(株)が経営会社となっています。 |
あさひヶ丘CC(栃木) 名義書換再開 平成19年12月4日
同クラブは平成19年2月16日の民事再生手続開始申請時より名義書換を停止していましたが、平成19年10月30日付で東京地裁より再生計画案の
認可決定確定を受け、名義書換を再開しました。
| 1.経営会社 |
アサヒ開発株式会社 (取締役社長 山本 雅章)
〒104-0041 東京都中央区新富2-14-6 オンズビル5F
TEL:03-3551-6721 FAX:03-3551-6621 *名義書換の受付は東京事務所で行う。
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| 2.名義書換再開 |
平成19年12月3日 |
| 3.名義書換料 |
正会員 420,000円(税込) 平日会員(土可) 210,000円(税込) 週日会員(土不可) 105,000円(税込)
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| 4.年会費 |
正会員 26,250円(税込) 平日会員 19,950円(税込) 週日会員 14,700円(税込) |
| 5.会員権について |
平成19年10月30日に認可決定確定を受けた再生計画に基づき、退会会員には旧預託金の98.5%をカットし、残り1.5%を再生計画案の認可決定日より6ヶ月以内に一括弁済します。継続会員旧預託金の98.6%をカットし、残り1.4%が新預託金(10年間据置)となります。新証券への差替えは行っていないので、名義書換の際は『会員資格保証書』をご提出下さい。後日新証券を送付します。 |
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| 11月のニュース |
成田の森CC(千葉) 名義書換開始 平成19年11月30日
同クラブは平成19年11月15日に名義書換を開始しました。
| 1.クラブ名 |
成田の森カントリークラブ
〒289-0426 千葉県香取市山倉2628-4
TEL:0478-79-1000 FAX:0478-79-1010 *名義書換は全てコース会員課受付。 |
| 2.経営会社 |
PGPAH5 株式会社 (代表取締役 草深 多計志)
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| 3.名義書換再開 |
平成19年11月15日 |
| 4.名義書換料 |
正会員 367,500円(税込) P-CAP利用 183,750円(税込) 相続・贈与 52,500円(税込)
法人会員の追加入会 183,750円(税込) 登録者同一の場合 105,000円(税込)
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| 5.年会費 |
正会員 26,250円(税込) 会計年度1〜12月 継承可 |
| 6.会員権について |
同クラブは、ダイナシティグループからPGMグループへ経営母体が変更になり、平成19年6月15日付で名称も変更しています。 それに伴い平成19年10月10日付で同クラブ会員に新証書の発行並びに発送を行いました。
名義書換可能な証書は、今回発送した 『PGPAH5株式会社発行の無額面証書』 のみとなります。
旧経営会社発行の証書は受付不可です。ご注意下さい。 |
十里木CC(静岡) 名義書換再開 平成19年11月29日
同倶楽部は平成18年12月11日東京地裁に民事再生手続開始を申請しましたが、平成19年6月2日同地裁より再生計画案の認可決定確定を受け、名義書換を再開します。
| 1.経営会社 |
株式会社 十里木(代表取締役 桐谷 重毅)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24F
TEL:03-6688-1931 FAX:03-5469-1262 *名義書換は全て東京事務所で行う。
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| 2.名義書換再開 |
平成19年12月1日 |
| 3.名義書換料 |
正会員 525,000円(税込) 平日会員(土不可) 262,500円
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| 4.年会費 |
正会員 31,500円(税込) 平日会員 15,750円(税込) |
| 5.会員権について |
平成19年6月2日に認可決定確定を受けた再生計画に基づき、退会会員には旧預託金の95%をカットし、残り5%を再生計画案の認可決定日より4ヶ月以内に一括弁済します。継続会員はカット後の預託金5%が新預託金(10年間据置)となります。証券の差替えは行わないので、名義書換の際は旧証券をご提出下さい。(金額は再生計画案に基づき変更されます) |
那須グリーンコース倶楽部(栃木) 名称変更・経営交代 平成19年11月14日
同倶楽部の旧経営会社であるナイス・ミドル・スポーツクラブ(株)は、親会社の会社整理の影響により、平成15年7月に(株)チャーミング・リゾート那須に
同倶楽部の営業権を譲渡しました。平成16年4月より新経営会社が「チャーミング・リゾート那須グリーンコース倶楽部」という名称にて同倶楽部を運営して
いますが、同倶楽部によると、会員権のある会員は在籍していない由です。
旧会員については、一代限りの会員登録を認める救済措置を実施しましたが、名義書換は不可とし、会員権も発行していません。
岩代グリーンCC(福島) 名称変更・経営会社交代 平成19年11月7日
同クラブは経営交代により倶楽部名を変更しました。
| 1.旧クラブ名 |
岩代グリーンカントリークラブ
旧経営会社:株式会社トータルグリーン
*旧経営会社の飯田建材(株)は、平成16年9月に産業活力再生特別措置法の認定を受け、同年11月に
サクセス・プロ(ゴールドクレストグループ)の(株)サクセスガーデン佐野に同倶楽部を営業譲渡した。
その後平成17年7月に倶楽部名を現名称に変更した由。
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| 2.新クラブ名 |
サンフィールド二本松ゴルフ倶楽部 岩代コース
〒964-0390 福島県二本松市西新殿字太郎田212 TEL:0243-67-1111 FAX:0243-57-2727 |
| 3.新経営会社 |
株式会社サンフィールド *お問合せは全てコースにて受付
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| 4.新運営会社 |
株式会社サンフィールド二本松ゴルフ倶楽部
*同倶楽部は、以前の経営会社である大和産業(株)と(株)トータルグリーンがその権利を主張して不安定な経営と
なっていたが、平成17年10月までに両社から同倶楽部の営業権を取得し、平成18年3月10日新会社のもとでクラ
ブ名を変更の上営業を再開した由。尚、新経営会社は債権債務を一切継承していない。 |
| 5.名義書換 |
停止中 |
伊香保ゴルフ倶楽部(群馬) 「岡崎城コース」 「清瀧城コース」 民事再生法の適用を申請 平成19年11月5日
(株)伊香保ゴルフ倶楽部(資本金3000万円、吾妻郡東吾妻町岡崎1301、登記面=前橋市三俣町1−1−4、代表丸山昭二氏、従業員100名)は、11月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
申請代理人は中込秀樹弁護士(東京都中央区銀座6−5−13、電話03−5568−1616)、田邊勝己弁護士(東京都千代田区麹町1−6−9、電話03−3511−8550)ほか5名。
当社は、大洋建設(株)(前橋市:1996年9月事業停止)のグループ会社として、1981年(昭和56年)9月に設立されたゴルフ場経営業者。84年10月にオープンした「岡崎城コ?ス」(27ホール、会員数約750名)と、92年10月にオープンした「清瀧城コース」(18ホール、会員数約1500名)の2コースの運営を手がけ、88年にはゴルフ練習場、93年には商業ビルを新築するなど、事業を拡大。90年代前半のピーク時には約30億円の年収入高を計上していた。
しかし、母体の大洋建設(株)が96年9月に事業を停止。また、業績が悪化する中で年商を大幅に上回る借入金が収益を圧迫していた。打開策として、2003年から2004年にかけて両施設を売却するも、多額の金融債務の圧縮にメドが立たず、金融機関からの借入金もRCC(整理回収機構)やサービサーに譲渡され、新たな資金調達が困難な状況になっていた。
近年では、不況下のレジャー支出減少や企業の経費削減などを背景として、入場者数は減少。さらに客単価の低下も加わり、2007年3月期の年収入高は約8億円にまで落ち込んでいた。「岡崎城コース」については99年および2005年以降、「清瀧城コース」については今年10月以降の償還期限に返還できず、今回の措置となった。 負債は預託金約430億円を含む約504億円。
相良カントリー倶楽部(静岡) 民事再生法の適用を申請 平成19年11月5日
(株)相良カントリー倶楽部(資本金1億2000万円、東京都中央区銀座5−2−1、代表信井洋成氏、従業員25名)は、11月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日同地裁より保全命令を受けた。
申請代理人は矢島匡弁護士(東京都中央区八重洲1−6−17、電話03−3272−4066)。監督委員には奈良道博弁護士(東京都千代田区麹町1−6−3、電話03−3262−9000)が選任されている。
当社は、1973年(昭和48年)2月に設立されたゴルフ場の経営業者。77年に静岡県牧之原市に「相良カントリー倶楽部」(18H)をオープン、東名高速インターチェンジ近くにあるフラットなコースで89年9月期には年収入高約10億500万円を計上していた。
しかし、以降は法人需要の減少や個人消費の低迷によるプレー人口の減少などから、来場者数はジリ貧傾向となり客単価も低下。2007年9月期の年収入高は約3億4000万円にまで減少。預託金約96億円のうち約38億円について会員から償還請求を受けたがメドが立たず、今回の措置となった。
負債は預託金約96億円を含む約98億8700万円。
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| 10月のニュース |
那珂川ゴルフ倶楽部(栃木) 名称変更及び経営会社交代 平成19年10月25日
同倶楽部は経営交代により倶楽部名を変更しました。
| 1.旧クラブ名 |
那珂川ゴルフ倶楽部
旧経営会社:株式会社那珂川ゴルフ倶楽部
*旧経営会社の(株)那珂川ゴルフ倶楽部は、平成17年6月24日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請したが、
同年11月30に同地裁より再生計画の認可決定確定を受け、再生計画に基づき(株)エースゴルフに同倶楽部の営業
を譲渡した由。
(株)エースゴルフでは平成18年1月より新倶楽部名にて営業を開始しています。
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| 2.新クラブ名 |
エースゴルフ倶楽部 茂木コース
〒321-3556 栃木県芳賀郡茂木町大字町田2015-4 TEL : 02825-63-2200 FAX : 0285-63-4755 |
| 3.新経営会社 |
株式会社エースゴルフ 代表取締役社長 川島 敏夫(かわしま としお)
〒160-0001 東京都新宿区片町5-2 エースゴルフビル2F TEL : 03-3356-1911 FAX : 03-3356-1924
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| 4.会員種類 |
正会員(個人・法人) 平日会員(個人・法人)(土不可) |
| 5.名義書換料 |
停止中 |
| 6.会員権について |
旧那珂川GC会員で新倶楽部への移行を希望する会員には、再生計画における弁済金(1,000円)を再預託し、
事務手数料30,000円を支払うことで新経営会社より新証券を発行する救済措置とを実施した由です。 |
ヴェルデ佐野カントリー倶楽部(栃木) 名称変更及び経営会社交代 平成19年10月23日
ヴェルデ佐野CCは経営交代に伴い平成18年1月より倶楽部名を変更しました。
| 1.旧クラブ名 |
ヴェルデ佐野カントリー倶楽部
旧経営会社:飯田建材株式会社
*旧経営会社の飯田建材(株)は、平成16年9月に産業活力再生特別措置法の認定を受け、同年11月に
サクセス・プロ(ゴールドクレストグループ)の(株)サクセスガーデン佐野に同倶楽部を営業譲渡した。
その後平成17年7月に倶楽部名を現名称に変更した由。
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| 2.新クラブ名 |
ゴールド佐野カントリークラブ
〒327-0307 栃木県佐野市岩崎町1616 TEL:0283-62-5711 FAX:0283-62-2511 |
| 3.新経営会社 |
株式会社サクセスガーデン佐野 *お問合せは全てコースにて受付
|
| 4.名義書換 |
停止中 |
成田GC(千葉) 株式会社 成田ゴルフ倶楽部 民事再生法の適用を申請 負債431億円 平成19年10月5日
(株)成田ゴルフ倶楽部(資本金8000万円、千葉県成田市大室127、代表桐谷重毅氏)は、10月3日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
申請代理人は宮崎信太郎弁護士(東京都港区赤坂1-12-32、電話03-5562-8500)。
当社は、1981年(昭和56年)に設立され、83年にゴルフ場経営に乗り出した。88年に「成田ゴルフ倶楽部」(18ホール)をオープン、地理条件を生かした緩やかな丘陵コースで、当ゴルフクラブの創設メンバーには、大手証券会社や銀行、上場ゼネコンのトップらが名を連ね、“財界御用達ゴルフ場”といわれるゴルフ場として知られていた。
一方、高級ゴルフ倶楽部を維持するためにメンバーは少なく、一般入場者を制限していたことで収入は減少、会員権も高額のため販売の進捗状況は計画通りに進んでいなかった。
2001年4月期の年収入高は約6億8800万円を計上していたが、同年5月以降はゴルフ場運営専門会社へ委託、当社は賃貸料収入となっていた。
翌2002年10月には日米対抗女子プロゴルフ「シスコワールドカップ」を開催するなどしていたが、2006年5月にゴルフ場運営専門会社との契約が終了。
同時にゴールドマンサックスグループに営業が譲渡され代表も現代表が就任していたが、来場者数が低迷するなか、2007年9月には一部会員から預託金償還請求を受けることとなり、対応が困難なことから今回の措置となった。 負債は約431億円。
尚、名義書換は10月3日より停止している。
河口湖カントリークラブ(山梨) 名義書換再開 平成19年10月4日
同倶楽部は平成19年10月1日より名義書換を再開しました。
| 1.クラブ名 |
河口湖カントリークラブ
山梨県南都留郡富士河口湖町船津6236 TEL:0555-73-1211 FAX:0555-72-2312
お問合せ コース 担当者:中村様 渡辺様
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| 2経営会社 |
株式会社 河口湖カントリークラブ (所在地はコースと同じ)
代表取締役社長 小野 英樹
*経営会社の株式会社河口湖カントリークラブは、平成18年2月1日東京地裁へ民事再生手続開始を申請してい
ましたが、平成19年5月30日に再生計画案の認可決定確定を受け、現在は東京建物(ジェイゴルフ)グループの
ゴルフ場となりました。
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| 3.会員種類 |
正会員(個人・法人)のみ
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| 4.名義書換料 |
正会員:1,050,000円(税込) 同一法人内・相続・贈与:315,000円(税込) |
| 5.年会費 |
52,500円(税込) 会計年度:1〜12月 継承可 |
| 6.会員権について |
同クラブでは再生計画に基づき、クラブ会員(退会会員)には旧預託金の59%をカットし、残り41%を再生計画認可決定確定後3ヶ月以内に一括弁済いたしました(弁済は完了済)。その上で継続を希望する会員には、弁済される41%の中から新預託金5万円を拠出することで、継続会員として認められ、新預託金以外の残金は再生計画認可決定確定後3ヶ月以内に一括弁済いたしました(弁済は完了済)。尚、新証券の差替発行完了しており、名義書換可能な会員権は新会員権のみとなります。 |
金砂郷CC(茨城) 経営会社商号変更 及び 民事再生手続終結 平成19年10月3日
1.経営会社商号変更(平成19年8月1日〜)
【旧】 鈴縫観光株式会社 【新】 ピーエスアール常陸株式会社
尚、同クラブはパシフィックスポーツアンドリゾート(PSR)のグループゴルフ場です。
2.民事再生手続終結
同クラブ経営会社の鈴縫観光株式会社(現 ピーエスアール常陸株式会社)は、平成19年3月28日付で水戸地裁より民事再生手続終結の決定を
受けました。
東京国際CC(東京) 名称変更 及び 経営会社変更(H19.9.20より) 平成19年10月1日
クラブ名称 : 東京国際カントリー倶楽部 ⇒ 東京国際ゴルフ倶楽部 経営会社:(株)東京国際カントリー倶楽部 ⇒ (株)東京国際ゴルフ
桜GC(茨城) 名称変更 及び 経営会社変更(H19.9.20より) 平成19年10月1日
クラブ名称 : 桜ゴルフ倶楽部 ⇒ 国際桜ゴルフ倶楽部 経営会社:(株)東京国際カントリー倶楽部
⇒ (株)国際桜ゴルフ

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| 9月のニュース |
カワカミヴィラージュカントリークラブ(長野) 株式会社カワカミヴィラ−ジュ 民事再生法の適用を申請 平成19年9月28日
(株)カワカミヴィラージュ(資本金1億円、南佐久郡川上村大深山944-1、登記面=東京都千代田区神田須田町1-6、代表丸山暉雄氏)は、
9月25日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日付で保全命令を受けた。
申請代理人は古里健治弁護士(東京都千代田区麹町3-3、電話03-3265-0691)ほか。監督委員には笹浪恒弘弁護士(東京都千代田区丸の内2-4-1、電話03-3214-5551)が選任されている。
当社は1985年(昭和60年)1月設立のゴルフ場経営業者。長野県南佐久郡川上村にて標高約1440mに位置するゴルフ場「カワカミヴィラージュカントリークラブ」の経営を手がけていた。大自然のリゾートコースとして知られ、東京・山梨方面の会員を多く抱え、2001年3月期の年収入高は約8億2000万円を計上していた。
しかし、財務体質は次第に悪化し、2000年に迎えた預託金償還期限を10年延長する事態となっていた。来場者数も減少し、2007年3月期の年収入高は約6億円に低迷していた。このため当社は、事業譲渡先の選定を開始。このほどスポンサー候補が固まったため、今回の措置となった。
負債は債権者約1600名に対して約73億円(うち預託金約52億円)。
なお、9月28日午後6時からルポール麹町(東京都千代田区平河町2-4-3)で債権者説明会を開き、スポンサーを明らかにしたいとしている。
サンランドゴルフクラブ 名義書換再開 平成19年9月11日
同クラブは平成18年10月17日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請し、同日より名義書換を停止していましたが、平成19年3月28日に同地裁より民事再生計画の認可決定を受け、平成19年9月10日より名義書換を再開しました。
| 1.クラブ名 |
サンランドゴルフクラブ 共通
サンランドゴルフクラブ 那須コース
栃木県那須郡那須町芦野1382-4 TEL:0287-74-0221 FAX:0287-74-0223
サンランドゴルフクラブ 東軽井沢コース
群馬県安中市松井田町坂本1417 TEL:027-395-3311 FAX:027-395-3315
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| 2経営会社 |
株式会社 サンランド 代表取締役社長 石田 信文
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー24F TEL:03-6688-1935 FAX:03-5469-1262
お問合せ 東京事務所会員課 担当:宇賀神様
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| 3.会員種類 |
正会員(個人・法人)のみ
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| 4.名義書換料 |
210,000円(税込) |
| 5.年会費 |
会計年度:4〜3月 継承不可(新入会者は月割り納入)
共通:37,800円(税込) 那須/東軽井沢:25,200円(税込) |
| 6.会員権について |
同クラブの証券は民事再生計画に基づき、旧預託金の20万円以下の部分はカットなしとし、20万円を越える部分に付いては99.9%をカットし0.1%を弁済する。その上で継続を希望する会員には、カット後の金額を新預託金(据置10年)とし、据え置き期間中は年4%の金利(複利)が付く。尚、新証券の発行や差替えは行わないので、名義書換の際は現行の証券を提出すること。 |
太郎門CC 経営交代 及び 名称変更 平成19年9月6日
同倶楽部は経営交代に伴い、H18.3.30より下記の通りクラブ名が変更になりました。
| 1.旧クラブ名 |
太郎門カントリー倶楽部
旧経営会社:太郎門サービス株式会社
*旧経営会社の太郎門サービス(株)は、平成17年11月22日に名古屋地裁へ民事再生手続開始を申請したが、
その後再生手続を廃止して、破産手続きに移行し、平成18年3月30日付でトーシングループに同倶楽部営業
を譲渡した由。
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| 2.新クラブ名 |
TOKYO North Hills GolfCourse |
| 3.新経営会社 |
トーシンリゾート株式会社 代表取締役社長 石田 信文
お問合せ コース TEL : 0282-31-1010 FAX : 0282-31-1166
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| 4.会員種類 |
正会員 |
| 5.名義書換料 |
停止中(未定) |
| 6.会員権について |
破産による経営交代の為、新経営会社は預託金を含む債務を一切継承していませんが、旧太郎門CC会員への救済措置として 「無額面のプレー権への切替」 を実施した由です。 (手続期間は終了しています。) |
常磐CC(福島) 経営交代 及び 名称変更 平成19年9月1日
同クラブは経営交代により平成19年6月1日からクラブ名を変更しています。
| 1.旧クラブ名 |
常磐カントリー倶楽部
旧経営会社:常磐カントリー倶楽部株式会社
* 平成18年11月より、同倶楽部の経営母体がPGMグループから(株)パインランドに変更した由。
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| 2.新クラブ名 |
いわきプレステージカントリー倶楽部 |
| 3.新経営会社 |
いわきプレステージカントリー倶楽部株式会社 代表取締役社長 松島 千賀子
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| 4.会員種類 |
正会員 平日会員 |
| 5.会員権について |
同倶楽部の経営母体は上記の通り変更していますが、会員の権利義務については (名義書換料や年会費も) 一切変更ありません。
同倶楽部では現在、経営会社名変更に伴う新証券の発行及び差替えを実施しています。(名義書換は継続中です。)
お問合せ コース 担当 佐藤様 TEL:0246-82-3721 FAX:0246-82-3297 |

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| 8月のニュース |
伊東CC(静岡) 株式会社伊東カントリークラブ 民事再生法の適用を申請 負債39億円 平成19年8月30日
(株)伊東カントリークラブ(資本金9700万円、静岡県伊東市荻694-1、代表井元昭彦氏、従業員553名)は、8月29日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
申請代理人は熊谷信太郎弁護士(東京都千代田区永田町2−10−2、電話03−3597−0013)ほか。監督委員は上田智司弁護士(東京都千代田区九段北4−1−5、電話03−3222−0776)。
当社は、1977年(昭和52年)7月に、日立造船(株)および日立造船グループ各社が出資(現在は日立造船100%子会社)して設立された。78年10月に「伊東カントリークラブ」(18ホール)をオープン、地元名門ゴルフ場の一つとして、2000年3月期には年収入高約5億6000万円を計上していた。
しかし、消費低迷やプレー費の値下げなどゴルフ場を取り巻く環境が悪化するなか、近年は当社も業績低迷を余儀なくされていた。この間、2001年には預託金償還期限を迎えたため、7年間の償還期限延長によりしのいでいたものの、その後も来場者数の減少などから2007年3月期の年収入高は約3億7400万円に落ち込み債務超過に陥っていた。こうしたなか、再び預託金償還期限が迫ってきたため、事業を継続し会員のプレー権確保のため、今回の措置となった。
負債は預託金を含め約39億円。
矢吹GC(福島) 名義書換開始 平成19年8月27日
平成19年4月1日開始
正会員 315,000円(税込) 同一法人内 210,000円(税込) 相続・贈与 105,000円(税込)
同倶楽部では平成18年8月11日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請し、平成19年2月3日に同地裁より再生計画案の認可決定確定を受けています。再生計画に基づき、倶楽部会員には再生債権(旧預託金)の96.8%をカットした上でのこり3.2%を一括弁済し、その上で継続を希望する会員には、3.2&の弁済金を新預託金とする新会員権を発行しました。新会員権の発差替え発行並びに弁済金の支払いは完了しています。
名義書換可能な会員権は新会員権のみです。
思い川東急GC(栃木) 経営交代、名称変更 及びパブリック移行 平成19年8月8日
同倶楽部は、旧経営会社のTCプロパティーズ(株)が預託金を全額返済した上倶楽部を解散し、平成18年6月1日より新経営会社の(株)ロイヤルヴィレッジゴルフ倶楽部が、パブリックゴルフ場として運営している由です。尚、同日より名称も 「思い川ゴルフ倶楽部」 に変更されています。
南千葉GC(千葉) 経営交代 及び 名称変更 平成19年8月8日
同クラブは経営交代により平成17年7月1日からクラブ名を変更しています。
| 1.旧クラブ名 |
南千葉ゴルフ倶楽部
旧経営会社:日栄総業株式会社
* 旧経営会社の日栄総業(株)は、平成16年7月12日に(株)整理回収機構(RCC)から東京地裁へ会社更生
手続開始を申し立てられていたが、事業再建の目処が立たなかったことから、平成17年3月8日に同地裁より破
産手続開始決定を受けた。その後平成17年7月1日から新経営会社による営業を開始している。
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| 2.新クラブ名 |
南千葉ゴルフ&リゾート 併設のホテルも 「大多喜ヒルズリゾートホテル」 と名称変更している。 |
| 3.新経営会社 |
株式会社 大多喜ヒルズリゾート 代表取締役社長 戸塚 大輔 千葉県夷隅郡大多喜町沢山2-1
お問合せ コース TEL : 0470-82-3221 FAX : 0470-82-3225
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| 4.会員種類 |
無し |
| 5.会員権について |
破産後に経営交代した為、新経営会社は旧経営会社の預託金債務及び会員のプレー権等を一切継承していません。但し、旧南千葉GC会員への救済措置として年会費(25,000円)を支払えば以前と同じようにプレーが出来る登録手続を実施した由です。この登録手続は既に終了しており、登録していない旧会員のプレーは認められません。
従って、同クラブには現在会員権が存在しませんのでご注意下さい。
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| 7月のニュース |
ミルフィーユゴルフクラブ(千葉) 株式会社ミルフィーユ
民事再生法の適用を申請 負債317億円 平成19年7月23日
(株)ミルフィーユ(資本金1000万円、長生郡長柄町長柄山1095−1、登記面=東京都千代田区永田町2−11−1、萱場一朗社長、従業員45名)は、7月24日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日、同地裁より保全命令を受けた。
申請代理人は波里好彦弁護士(東京都港区赤坂1−12−32、電話03−5562−8500)ほか3名、監督委員には五十嵐啓二弁護士(東京都千代田区有楽町1−6−4、電話03−3595−2070)が選任されている。
当社は、1995年(平成7年)2月に設立。97年4月に丘陵・林間コースの「ミルフィーユゴルフクラブ」(18ホール)を開場。同クラブの経営を行っていた。2003年3月期には年収入高約5億2000万円を計上していた。
しかし、ゴルフ人気の低迷や不景気の影響から利用客数が減少、2007年3月期の年収入高は約4億6000万円にとどまっていた。開場当初より多額の債務が負担となっていたことに加え、今年4月にはゴルフ会員の預託保証金債務の償還期限が到来、償還の要請が相次いだものの、これら債務の返済メドが立たず、このままでは「ミルフィーユゴルフクラブ」の営業継続が困難となると判断、今回の措置となった。
負債は約317億円。
ユーアイGC(栃木) 経営交代 及び 名称変更 平成19年7月23日
同クラブは経営交代により平成19年6月15日からクラブ名を変更しています。
| 1.旧クラブ名 |
ユーアイゴルフクラブ
旧経営会社:コーポランド観光株式会社
* 旧経営会社のコーポランド観光(株)は、同クラブの事業再生を図る為、
平成19年6月1日付でライオンゲイングループの(株)新・ユーアイに同クラブの経営権を譲渡した。
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| 2.新クラブ名 |
新・ユーアイゴルフクラブ TEL : 0287-96-2191 FAX : 0287-96-2741 |
| 3.新経営会社 |
株式会社 新・ユーアイ 代表取締役社長 飯田 活海 東京都中央区銀座5-9-17 銀座あずまビル4F
お問合せ 東京本社 TEL:03-5568-2707 (担当:雨森様・堀部様)
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| 4.新運営会社 |
ライオンゲイン株式会社 |
| 5.会員種類 |
正会員 |
| 6.名義書換料 |
停止中(未定) |
| 7.年会費 |
正会員 20,000円(税込) 会計年度 : 4月〜3月
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| 8.会員権について |
新経営会社では旧ユーアイGC会員に、新クラブへの移行(プレー権への切替)手続を実施しています。
新クラブへ移行(切替)した会員権は全て『無額面のプレー会員権(正会員)』となります。移行(切替)手続の申込期限は平成19年8月31日(金)となっていますので、会員権をお持ちの方は上記本社窓口にご連絡下さい。
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小名浜カントリ−クラブ(福島) 民事再生法の適用を申請 負債60億円 平成19年7月17日
(株)小名浜カントリークラブ(資本金5000万円、いわき市小名浜上神白1−44、登記面=東京都世田谷区太子堂2−2−23、代表中島栄作氏、従業員15名)は、7月17日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
申請代理人は、上野保弁護士(東京都港区虎ノ門1−1−20 、電話03−3501−2356)ほか1名。
当社は、1972年(昭和47年)11月に設立。76年(昭和51年)10月にオープンしたゴルフ場「小名浜カントリー倶楽部」(同所、当初18Hで現在は27H)を経営、交通アクセスがよく気候が温暖なため冬季に閉鎖することが少ないことなどから人気を集めて、ピーク時の91年6月期には年収入高約14億8800万円をあげていた。
しかしその後は、法人・個人ともに集客が低迷したため98年には預託金の償還を一時休止。その後も集客低迷に歯止めがかからず2006年6月期の年収入高は約5億2500万円に減少、累積赤字を抱えて資金繰りは悪化し、今回の措置となった。 名義書換は当分の間停止。
負債は預託金約50億円を含め約60億円。
同時に、関係会社の(株)フェアレーンズ(東京都世田谷区、同代表)も東京地裁に民事再生法の適用を申請している。
宮の森CC(栃木) パブリックへ移行 平成19年7月17日
宮の森カントリー倶楽部の経営会社である東武不動産株式会社は、預託金を返還の上倶楽部を解散し、
平成19年4月1日からパブリックゴルフ場になった由です。
霞ヶ浦出島GC(茨城) 民事再生手続開始申請 平成19年7月2日
経営会社の株式会社霞ヶ浦ゴルフ倶楽部は、7月2日東京地裁に民事再生手続開始の申立をしました。 当分の間名義書換は停止するとの由。
菅平高原CC/グランステージCC丸子(長野) 民事再生手続開始申請 平成19年7月2日
国際菅平観光(株)(資本金2900万円、上田市藤原田1038−1、北村幸彦社長、従業員41名)は、6月29日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
申請代理人は西村國彦弁護士(東京都千代田区内幸町1−1−7、電話03−5511−4400)。監督委員は三山裕三弁護士(東京都千代田区六番町13−12、電話03−3234−2750)
当社は、1963年(昭和38年)6月に設立。65年にオープンしたゴルフ場「菅平高原カントリー倶楽部」(上田市、18H)および「菅平高原スキー場」(上田市)の経営のほか、95年には丸子高原ゴルフ(株)を吸収合併し、「グランステージカントリークラブ丸子コース」(上田市、27H)の経営も手がけるなど業容を拡大。ピーク時の97年3月期には年収入高約15億2100万円をあげていた。
しかしその後は、法人・個人ともに集客が低迷し、資金繰りが悪化。預託金償還に際し会員権分割等などで策を講じてきたが、会員から多くの預託金返還請求を受ける事態となり、自主再建を断念した。
負債は預託金約71億円(内訳:菅平高原カントリー倶楽部=15億円、グランステージカントリークラブ丸子コース=56億円)を含む約101億4800万円。
なお、スポンサーにはホテルチェーンを展開するルートインジャパン(株)(東京都品川区)が決定している。

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| 6月のニュース |
新東京GC(茨城) 経営母体変更及び名義書換停止 平成19年6月26日
同倶楽部は下記の通り経営母体が変更になりました(平成19年6月15日〜)クラブ名は、「新東京ゴルフクラブ」で変更なし
@ 経営母体変更 【新】 パシフィックスポーツアンドリゾーツ株式会社
A 経営会社名変更 【旧】 新東京興業株式会社 【新】ピーエスアール坂東株式会社
B 代表取締役社長 【旧】 多治見 國武 【新】香本 育良(こうもと やすよし)
C 名義書換(相続・同一法人内等の書換を含む)を平成19年7月1日より当分の間停止します
D 問合せ先・・・東京事務所 TEL:03-3355-0244 担当:田中様
但し東京事務所は平成19年7月31日を以って閉鎖し、以降はコースで問い合わせを受け付けます。
ダイナシティGC成田コース(千葉) 名称変更及び経営会社変更 平成19年6月20日
同倶楽部は経営母体がパシフィックゴルフ(PGM)グループに変更したことに伴い、コース名称及び経営会社名を変更しました。
@コース名称変更(平成15年6月15日〜)
【旧】 ダイナシティゴルフ倶楽部成田コース 【新】 成田の森カントリークラブ【新】
A経営会社名変更(平成19年4月18日〜)
【旧】 株式会社ダイナシティリゾート 【新】 PGPAH5株式会社 (代表取締役 草深 多計志)
茨城クラシックCC(茨城) 名称変更及び経営会社変更 平成19年6月13日
同倶楽部は経営交代に伴い、平成18年10月1日より下記の通りクラブ名等が変更しています。
| 1.旧クラブ名 |
茨城クラシックカントリー倶楽部
旧経営会社:サン・グリーン株式会社
*同倶楽部は平成17年9月に債権者から水戸地裁へ競売を申し立てられ、
平成17年9月に新経営会社が所有権を取得した。
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| 2.新クラブ名 |
ライジングゴルフクラブ 茨城県常陸大宮市鷲子1178-1 TEL : 0295-54-6161 FAX
: 0295-58-3158 |
| 3.新経営会社 |
ライジング・ゴルフ・マネイジメント株式会社 代表取締役社長 井上 木太朗(いのうえ ぼくたろう)
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| 4.会員種類 |
登録正会員のみ |
| 5.名義書換料 |
停止中(未定) |
| 6.年会費 |
登録正会員 21,000円(税込)
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| 7.会員権について |
競売による経営交代の為、旧茨城クラシックCC会員の預託金債務は新経営会社に一切継承されません。
尚、新経営会社では旧会員への救済措置として、プレー権の継続手続(ライジングGCへの登録)を実施しています。詳細についてはコースにお問い合わせください。
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| 5月のニュース |
つつじヶ丘CC(栃木) 経営会社変更 平成19年5月23日
同倶楽部は、平成17年10月20日に旧経営会社の(株)つつじが東京地裁へ民事再生手続開始を申請していましたが、平成18年8月2日に同地裁より民事再生計画案の認可決定を受けました。それに伴い、経営会社が下記の通り変更しています。
| 1.クラブ名 |
つつじヶ丘カントリー倶楽部 〒326-0102 栃木県足利市板倉町梨木沢1570 TEL
0284-64-0007
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| 2.新経営会社 |
株式会社 TCCマネイジメント 代表取締役社長 小澤 龍樹
東京事務所 〒106-0041 東京都港区麻布台1-4-3-802
*平成18年8月2日に認可決定を受けた民事再生計画に基づき、SBIホールディングスグループのSBIキャピタルソリューションズ(株)の100%子会社である同社が、同倶楽部を買収した。
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| 3.会員種類 |
正会員 ・ 平日会員(土不可) |
| 4.名義書換料 |
停止中 |
| 5.年会費 |
会計年度 4月〜3月 継承化 正会員 29,400円(税込) 平日会員 14,700円(税込)
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| 6.会員権について |
同倶楽部では、民事再生計画に基づき、継続会員については旧預託金金額の4%を新預託金(据置10年)に振り替えて、新会員権を発行しました。振替発行を実施済みの為、旧証券は一切無効となっています。
お問い合せ 東京事務所 TEL : 03-3560-3356 FAX : 03-3560-3359 |
株式会社サニーフィールドゴルフ倶楽部 民事再生法の適用を申請 負債170億円 平成19年5月16日
(株)サニーフィールドゴルフ倶楽部(資本金1億1000万円、常陸大宮市野口1743-14、登記面本店=東京都港区西麻布3-17-26、代表佐藤友久氏)は、5月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。
申請代理人は野中信敬弁護士(東京都千代田区紀尾井町3-20、電話03-3288-5228)。
当社は、1983年(昭和58年)7月、五洋物産(株)(東京都)の系列会社としてゴルフ場の経営を目的に設立された。87年7月、常陸大宮市野口(旧:御前山村野口)に18ホールのゴルフ場「サニーフィールドゴルフ倶楽部」をオープン、開業時の会員数は約5000名を数えた。
その後、景気の長期低迷のなかで預託金償還問題などからゴルフ場の経営環境が悪化、当社も97年7月に償還期限が到来し、10年延長を決議したが、会員の同意が得られず、経営再建は暗礁に乗り上げていた。
このため、主要な会員らが中心となって98年4月に常陸大宮市に(株)エス・エフ・ジーを設立。コースの運営を受託した同社は4億円台の年収入高を計上していた。しかし、延長していた預託金の返還期日が今年7月に迫っていたことで今回の措置となった。
負債は約170億円。
尚、(株)エス・エフ・ジー(資本金1000万円、茨城県常陸大宮市野口1743-14、代表岡本隆氏)も同日、同地裁へ民事再生法の適用を申請している。

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| 4月のニュース |
響の森カントリークラブ(群馬) パブリック移行について 平成19年4月24日
同クラブは、平成18 | |